大妻女子大学博物館施設 生活科学資料館 [日本人の暮らし・知と美の展示]         

大妻女子大学博物館施設
生活科学資料館

Otsuma Women's University Museum

<日本人の暮らし・知と美の展示>
博物館建物


挨拶・沿革・概要 来館案内 講習会準備中 友の会準備中 収蔵品準備中 年報日本語のみ



2009年度開館日程
(いずれの日も開館時間は 10:00-16:00・入場無料)

  
常設展
大妻コタカの生涯と大妻教育

大妻コタカ生誕125周年記念特別展
大妻コタカと時代展 -- 女子教育のメッカ・東京 --

2009年4月(開館日のみ表示)
16171819
30

2009年5月(開館日のみ表示)
123
14151617
28293031

2009年6月(開館日のみ表示)
4567
18192021

2009年7月(開館日のみ表示)
2345
16171819
3031

常設展「大妻コタカの生涯と大妻教育」


 大妻コタカの生涯を遺品を中心に展示し、その心の軌跡をたどる。 主な出品物は、コタカがふるさとへの想いを語った新聞記事やコタカ所蔵の生家写真、コタカの蔵書、晩年の原稿、 また、新たに発見された日記資料、コタカの色紙、現代のエコにも通じる戦時の衣料に関する工夫など。 なお、随時、展示物の入れ替えを予定しています。
2009年8月(開館日のみ表示)
12
6789
13141516
20212223
27282930

2009年9月(開館日のみ表示)
3456
10111213
17181920
24252627

2009年10月(開館日のみ表示)
1234
15161718
2425
293031

2009年11月(開館日のみ表示)
1
12131415
20
26272829

2009年12月(開館日のみ表示)
3456
12
17181920

常設展「大妻コタカの生涯と大妻教育」
大妻コタカ生誕125周年記念特別展
大妻コタカと時代展 -- 女子教育のメッカ・東京 --


 常設展に加え、大妻コタカ生誕125周年を記念して特別展を開催する。 明治末期から昭和初期にかけて東京を中心として数多くの女子教育機関が誕生した。 これが今日の日本の高い女子教育水準を支える原動力となったことは疑う余地はない。 ではなぜ、こうした女子教育が盛んになったのか、近代日本のおかれた立場とその歴史的背景などをもとに、 日本の女子教育黎明期の軌跡を辿る。
2010年1月(開館日のみ表示)
14151617
28293031

2010年2月(開館日のみ表示)
4567
18192021

2010年3月(開館日のみ表示)

常設展「大妻コタカの生涯と大妻教育」


 展示内容を一部変更し常設展を展示する。 3月は資料点検などのため休館となります。申し訳ありません。



連絡・問い合わせ先
〒102-8357 東京都千代田区三番町12
大妻女子大学<生活科学資料館>
電話:03-5275-6025 FAX:03-5275-6633
メールアドレス:maie@otsuma.ac.jp